お金をかけないDIY 手探りブログ

日本の元実家とパリの自宅、2軒の一戸建てDIY記録。

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bricolablogを見つけていただき、ありがとうございます!

2018年4月に入居したパリのマイホームを中心に、DIYとガーデニングに日々勤しんでいます。

少しずつ、楽しみながら快適なマイホームを仕上げて行きたいと思っていますので、気長にお付き合い下さいませ。

更新情報

本日、亡き父の誕生日。そこでふと思い出したのが、日本の家の、DIY。初めて手をつけたのが、画家だった父の、かつてのアトリエ。日本の家は、毎年夏に帰国した時、予算5万円以内で出来る限りの事をする、って決めてます。”お金をかけないDIY”ですからね。なので、5万円
『日本の家。アトリエ改装』の画像

さて、そんな訳で現在、ワタクシ各階、各部屋の変更箇所の資料まとめ&デザイン画に没頭中でございます。 増築部分のデザイン出したくて仕方ないのはとりあえず我慢して、入居前に終わらせるべき部分から着手。 まずは、入居時に確実に終わっていないと後で困る部分、バス
『自宅改装案 その2』の画像

前回から、話に進展がありまして。 結局、 1〜3階にかけて、キッチンの庭側に増築決定! と言う訳で、前回のリスト ①主寝室と小寝室の壁を移動←壁は防音にする。 ②それぞれにウォークインクローゼット設置。 ③キッチン塗り変え←鉄加工、シンクと換気扇取替え、
『自宅改装案 1』の画像

仮契約後、写真を見ながら家族でリフォーム意見出し合ったのですが。 娘が、私のアトリエにするつもりの部屋がどうしても欲しいと聞かず、しばらくへそ曲げたり。 主寝室の無駄な広さの一部を隣の部屋とつなげて娘の部屋を広くしようと提案するも、「お母さんたちが小さい方

さて、仮契約の手続きですが、家の全ての情報(広さとか、いつどこを修復したかとかetc)や、地域がどんなか(川が近い為、水位や洪水の心配等々。洪水に関しては、世界的に有名な1910年の、パリとその近郊の大洪水が情報源。ふ、ふるい。。。汗)、色々な書類が混じって

結局、こちらの提示金額が通ったと連絡が来たのは、オファーしてから4日後。 その時何が起きていたかは、その後の仮契約の時に、不動産屋から聞くことになります。 人が家を買うのって、みんな興味あるから職場でも散々聞かれたし、聞かれてもいないのに話したりもし

契約なるか。 ここ最近白熱していた家探し。 終結しつつ…ある…と信じたい。笑 結局、今の街から車で20分程の街が、最有力。 駅で言ったら、パリから一駅だけ遠のく計算ですが。 終結しつつあると言うのは。 こちらでの不動産購入の場合、気に入った家が

こちらはほんとーに、ほんとーに、欲しかったかも。学校関係が良好なので、住んでる地域からも離れたくなかったし。とは言え、駐車スペースなし&駅から坂道登ること15分&総リフォーム物件で、家だけですでに予算ぎりぎりなのは、厳しかった。。。 何しろ、御歳80を超え
『本当に欲しいと思った家 2』の画像

結局、街の雰囲気がずば抜けて良かった地域で、更に内見に行ってみる事に。 見つけたのは、線路沿いの、4階建。 線路沿いって欠点扱いされる事の方が多いかもしれないけど、我が家はそもそも線路沿いのアパルトマンに住んでるので、特に気にならないしむしろ便利な事

長年の家探しで、今でも買わずに後悔してるくらいのおうちが3軒あります。どちらにしても帯に短し。。。。で買うことはできなかったお家ばかりだけど、いわゆる”忘れられない”家ね。そのうちの一軒が、Fontenay sous bois駅(パリ市内から二駅。東京で言ったら川口??)
『本当に欲しかったお家。1』の画像

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